丸子山な日常

丸子山な日々を綴ります。

ミニ四駆

ミニ四駆 MRT-037VZ

37号車のトップ画像 ボディはアイアンビーク、サイドマスダンパーを取り付けられるようにタイヤの後方のボディをカットしてあります。 正面、女の子の足ががに股に見えてしまうのがつらいところ。 17ミリのアルミローラーと、どのマシンの付属品か忘れまし…

ミニ四駆 MRT-013T2

ミニ四駆 グレードアップパーツセットクラシックVol.1のハイマウントローラーセットをリヤウイングと交換。 あまりにも遅かったので、モーターをノーマルからハイパーダッシュに交換。 このセッティングでそんなモーターで走れるわけもなく、コーナー2つで…

ミニ四駆 MRT-037VZ

長岡大会に向けて壮行会? 戦いに赴くパンダを残った仲間たちが送り出します。 後方には歴代の大会に参加したマシンたち。 仙台の走行の後、いくつか変更しました。 フロントローラーの大型化、リヤローラーを減らし、タイヤはスーパーハード、フロントのス…

ミニ四駆 MRT-012MS

19年9月のジャパンカップ品川大会以降、部品がとられたままだった12号車が二年ぶりに復活。 品川大会は、大会は口実でお台場で遊ぶのがメインだったのでぶっつけ本番で走らせてしまいました。 案の定、2週目でコースアウト、リタイヤとなりました。

ミニ四駆 エルグリッター

仙台大会で先行発売された一般販売仕様の右と大会限定版の左。 先行で買ったからには一般販売より先に組み立てようと2台一気に作りました。 かっこいいか?と、聞かれたら正直微妙ですね…

ジャパンカップ仙台大会 前日走行会

新型コロナ感染対策で昨年の大会からワンウェイノーピット方式の一発勝負になりました。 今年は前日の午後に走行会が開催されることになりました。 料金は1000円、順番に何度も走ることができます。 ただし、ピットは無し。 今年は電車で行きましたが、来年…

ミニ四駆 MRT-037VZ

翌日のジャパンカップ仙台大会前日走行会に備えて、コジマのコースでシェイクダウン。 コーナーで安定せず、何でもないところで引っかかったりスピードが上がりませんでした。 明日はどうなることか…

ミニ四駆 レイスピアー

新しいマシンが出たので、思わず購入

ミニ四駆 アイアンビーク

VZシャーシのアイアンビークを購入。ドライバーが乗られるように、ヘイローっぽくくりぬきましたが、スペースがなく乗せられない。コクピット廻りを大きくくり抜くとともに、タイヤの後方で、サイドマスダンパー の邪魔になる部分を切り落とす。ボディをメタ…

ミニ四駆 ペンギン

ミニ四駆ペンギンが発売されたので、早速ゲット。

ミニ四駆 MRT-028VZ

ミニ四駆 オオカミさん

VZシャーシのぞうさん2号車には、オオカミさんが乗ることになりました。 カラーは、ディープメタリックブルー。 奥のミニ四駆オオカミには、レーシングブルーにリアウイングはメタリックブラックで仕上げてあります。

ミニ四駆 ぞうさん

アニマルミニ四駆シリーズの最新作、ぞうさんをゲット。 とりあえず、素で組んで色はまだ塗っていません。 この成形色なら、レイトンブルーこと、コーラルブルーにしようかな。 こちらは、2号車、動物たちで誰が乗るか相談中の模様。しかし、明日にはピック…

ミニ四駆「デュアルリッジJ r.」

ボディカラーをガンメタ。 VZシャーシファーストトライセットのバンパーを前後に。 ARシャーシサイドマスダンパーと上記セットのマスダンパーを取り付け。 フロントのローラーは2段アルミのグリーン。 リヤもグリーンアルミの予定です。

ミニ四駆 ADVAN シャドウシャークリミテッド

夜中の勢いは恐ろしいな、送料込で、3080円のミニ四駆を思わず買ってしまった。 クリアブラックのボディにスーパーフォーミュラのADVANステッカーが付いてきます。 このタイヤがカスタマーサポートで発注出来たらなぁ…

ミニ四駆 MRT-027VZ

3台目のVZシャーシ。ボディカラーは、ブライトマイカレッド。いつも使うメタリック系とはまた違った艶やかさがよい。 あえて屋根周りの黒いシールは貼らず。 青のフロントアンダーガード。 左右でローラーの高さが違うのは、立体交差対策です。 リヤのローラ…

ミニ四駆 MRT-028VZ

ミニ四駆に待望のホンダ車。Honda eが登場。 これまでの箱車ミニ四駆は、GTライクなデザインで、平な部分が少なく、痛車が作りにくい仕様。 屋根の上なら、TRFワークスJ r.の方が広いのですが、サイドはワイドボディで、広く取れないのが難点。 この車は、サ…

ミニ四駆 Honda e

ミニ四駆に待望のホンダ車が登場。 最新のVZシャーシ。 早速、素組。 この角度だと、70年代の車みたい。 フロントとリヤのステーは付けていません。 それがついていないとミニ四駆感がないね。 とりあえず、痛車のベースにする予定です。

ミニ四駆 エクスフローリー

全体の雰囲気が60年代後半のル・マンカーの様なマシン。 シャーシの色とステッカーが紫ベースなので、本体は、メタリックパープル、そこに白いラインを入れる事に決め。 今日はマスキングだけ、塗装は、来週の日曜日にでも。

ミニ四駆59 ジャパンカップ 2020 仙台大会

ミニ四駆、ジャパンカップ 2020開幕戦、仙台大会は、仙台市のサンフェスタ卸町会館で開催されました。 MSシャーシのMRT-018で参加。 直前にびびってライトダッシュに交換したのが凶と出てなんと、開始数秒でリタイヤとなってしまいました。

ミニ四駆57 NEO VQS

新コロナの影響で発売が遅れていた新型のVZシャーシ。 ようやく発売されたので、GET!

ミニ四駆56 MRT-018MS

3月1日のステーションチャレンジに向け、ニューイヤーカップ仙台大会のマシンをモディファイ。 最近発売になったパープルのローラーに変更、更にフロントにも、カーボンプレート。 贅沢な仕様のマシンが完成するも、大会は、新型コロナウイルスの影響で中止…

ミニ四駆 55 MRT-013〜016

MRT-013T2 MRT-014MA MRT-015SX MRT-016S2

ミニ四駆54 MRT-008〜012

MRT-008MS 去年の梅雨のころはフォーミュラータイプのエース車両でしたが、争いに敗れしばらくはお蔵に入っていましたが、テスト車両として復活しました。もっとも、予算の都合でローラーはプラです。 MRT-009MS ジャパンカップ仙台大会参加車両。 二周目の…

ミニ四駆 53 MRT-001~007

MRT-001MA ファーストトライセットを基本に少しづつ変化して現在も第一線で走る車両。コースが単純、高速化すると威力を発揮するも、テクニカルコースでは厳しい面をのぞかせます。 MRT-002MA ブラストアローのノーマル車両。 MRT-003AR 提灯のテストとして…

ミニ四駆52

本日は、5台の車両をコジマのコースへ持ち込み。 しかし、今日は収穫があったようななかったような走行でした。 レーンチェンジでフロントが落ちなくてコースアウトの連続でした。 ライトダッシュへ落として組み立て直そうと思う。

ミニ四駆51 双子のブラストアロー

左:6号車、右:1号車。 この二台の間には、コジマのコースで、約2秒のタイム差があります。1号車最速タイム13.8秒、6号車最速タイム15.9秒 アルミローラーとプラローラー、車重は、1号車150g、6号車130g 1号車には、ポールリングマスダンパー 。 1号車には、…

ミニ四駆 50

二日連続コジマのコースへ。 持ち込みは4台ですが、時間の都合で、走らせたのは3台。 MRT-001MA モーターをトルクチューンからライトダッシュに変更。他に変更点はなし。 この日の最速タイムを記録、前日より0.6秒タイムを短縮。重い車体の影響から、1週目の…

ミニ四駆49

久しぶりにコジマのコースへ。 本日は、5台の車両を持ち込みました。 最速のタイムを刻んだのがMRT-018MS ハイパーダッシュ、3.7:1。 ニューイヤーカップ仙台大会から変更無しでの走行。 速いものの、レーンチェンジのサミットで、フロントが落ちず、乗り上…

ミニ四駆48 MRT-006MA

オレンジマシンの6号車を改良。 ごちゃついた部分をシンプルに。 ローラー、ホイールはオレンジに統一。 ボディのシールも最小限にして色が際立つ様にしています。 サイドの高めの位置に傾いた時だけ壁に触れるローラーを設置。 重厚感があったリヤセクショ…